研究室のクラウド活用

クラウド導入で3つの削減!

停電・障害・災害などのメンテナンスの「手間」がゼロ!

HPCを購入する必要がありません!最大62%の「コスト」を削減!

カンタンにサーバ台数を増やして計算「時間」を削減!

\ それだけではありません! /
研究室でクラウドは、
このように活用されています。
「スケール」させる活用

膨大な計算処理の効率化

Deep Learningや機械学習といった膨大な計算処理が必要な研究。また、GPUの活用が望まれる領域での研究などでクラウドの導入が進んでいます。
研究室内のリソースも活用し、クラウドサーバとの併用を進めるケースも増えています。

産学連携や大学発ベンチャーのプラットフォームとして

研究成果をシーズとしたビジネス展開目指す研究室におけて、クラウド導入が増加しています。
クラウド活用に躊躇する傾向があった研究領域においても、積極的な導入検討が行われ、スモールスタートで取り組むことができるメリットを最大限に活用する研究室が増えています。

「守り」の活用

増加する研究資産を守る

研究活動の成果、各研究データは研究室の資産です。また、論文発表後10年にわたる研究データの保存を原則とされている中、研究データの保存場所としてクラウド環境が活用されています。
クラウド環境の高いファイル耐久性は、研究室の資産を守ります。

研究活動の継続性を担保

「研究環境が使えなくなってしまった」という状況では、環境復旧に時間やコストがかかるケースや、最悪の場合は研究活動が滞るといったことも想定されます。
クラウド上で提供される機能の活用で、万が一への備えを行なう研究室も増えています。

AWS(Amazon Web Services)とは?
  • 世界で利用率ナンバー1のクラウドサービス
  • 高いセキュリティレベルを要求される金融や医療等の分野でも多く導入
  • GPUサーバーが利用可能
  • 利用したいときにいつでも必要なサーバーを追加
  • 必要だったサーバー管理の手間がゼロ
  • 調達維持費のムダを削減
  • ファイル耐久性は99.999999999%(※1)、大切な研究データも安心して保存可能


cimpale lab.は、
研究室にぴったりなAWS環境を提案し、導入します。

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